URLエンコード・デコード

日本語や空白を含むURLを共有できる形式へ変換し、パーセント表記のURLを読みやすい文字へ戻します。

URLを変換する

URL全体か、パラメータの値だけかを選べます。

外部送信なし
変換
対象

使い方

  1. エンコードまたはデコードを選びます。
  2. URLを丸ごと変換するか、検索語などの値だけを変換するか選びます。
  3. 変換結果を確認し、必要に応じてコピーします。

「URL全体」と「値・パラメータ」の違い

URL全体では https://、スラッシュ、疑問符などの構造を残します。検索語など一部分だけを変換するときは「値・パラメータ」を選ぶと、区切り記号も含めて変換します。

変換例

URL全体を選ぶと、URLの構造を保ったまま日本語や空白をパーセント表記へ変換します。

変換前: https://example.com/検索?q=赤 青
変換後: https://example.com/%E6%A4%9C%E7%B4%A2?q=%E8%B5%A4%20%E9%9D%92

フォームの検索語など、値だけを扱う場合は「値・パラメータ」を選びます。たとえば 赤 青%E8%B5%A4%20%E9%9D%92 になります。

デコードできないとき

%E3%81 のようにパーセント表記が途中で切れている文字列はデコードできません。コピー元のURLが省略されていないか確認してください。

入力内容の扱い

入力したURLはページ内で変換し、アクセス、送信、保存は行いません。

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